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カテゴリ:4.インテリア、デザインPRの仕事( 10 )

MONOMAX

今日は宝島社のMONOMAXの取材対応!
雑貨の部門で座談会があり、それの審査員?として参加です。
いつのまにか、雑貨の業界にいて数十年、審査できる身分かは未だ分からないですが
こうやって呼ばれる事はありがたいです。

ちなみに、MONOMAXは、雑貨を中心にライフスタイル情報が満載の雑誌です!
しかも、毎回おまけがすごくて、これおまけですか〜?というレベル。
部数ものばして、こないだ万年筆がついたときは完売だそう。
あやかりたいですね〜。
http://monomax.jp/

ちなみに、webショップの件も紹介してもらいました。
http://monomax.jp/archives/1880990.html
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by Casokdoblog | 2013-02-12 22:14 | 4.インテリア、デザインPRの仕事

他人の薦めが、ありがたい

メディアを使ったPRや口コミを使った方法もそうですが、やはり第三者に伝えてもらうと信頼度がぐっとあがります。
自分でおもいっきり「これはいい!」と自分が作ったものをいってもなかなか受け入れてくれない事も多いでしょうが、だれか知り合いから進められるとなぜだか信用してしまうんですよね。不思議なもので。

なので、自分達の商品やサービスを知ってもらうためには、だれか他の方が伝えてもらうのが、信頼も高く記憶にも残りやすいのです。

そうやって知人や友人等から薦めてもらう事は本当にありがたいことです。
PRの仕事も、メデャイの方などを通じて紹介していただくことが多いので
ありがたく過ごしています。
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by casokdoblog | 2011-07-25 21:54 | 4.インテリア、デザインPRの仕事

策と情報とニュース

自分たちの商品やサービスを知ってもらうのが、売りあげを上げるための第一歩でもありますがそれがなかなか難しい。
というのは、知ってもらうためには興味がないと記憶に残らない、興味が無いと知ろうともしない、記憶に残らないという事は結局知らない事になる。
なので、知ってもらうためには、興味を持って記憶に残らせないといけないのです。

なので、単純にいろんな方に告知するのもいいですが興味がありそうなところへ情報を投下する。
これがうまくいくと記憶にのこり知ってもらった事になります。

この興味というのがやっかいです、なぜなら事前に分かり得ないので。
なので、PRするときは興味を持ってもらうために、色々策を練ります。
この策も、その商品やサービスにあった企画を考えるのです。

TV、雑誌、新聞などの情報欄をみるとこの辺がうまく備わっている事が多いので、
ニュースとして報道されるのでしょうね。
なので、ニュースや情報をそういう側面でみるとアイデアが出てくる思います.
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by casokdoblog | 2011-07-13 21:07 | 4.インテリア、デザインPRの仕事

プレスリリースはラブレター?!

広報活動するにあたりまず皆さん作るのがプレスリリース。自分たちの新商品や新サービスを伝えるための書類ですが、これがないと始まらない。
もちろん、一人一人、記者の方やライターの方達に説明をできればいいのですが、そんな時間もないですし、物理的に無理です。なので、プレスリリースを作成し、一斉に配信をします。
なので、プレスリリースは、メディアの方々との最初の接点になるモノです。

みなさん色々工夫をしてプレスリリースを書いています。セミナーなどにいくとポイントや工夫の仕方を色々教えてくれますし、webで探せばいろんな会社のプレスリリースを見る事ができるので参考になるものは結構身近に入手できます。でも、こうかけば絶対効果が出るリリースなんてモノは存在する訳はないので、試行錯誤しながら作っていくのが一番の近道なようなも気もします。
ブランドや商品、サービスによって表現違いますし、狙う媒体によっても変わってきますし。

ただ、思うのは、プレスリリースはメディアの人たちへ自分たちの気持ちを伝える重要な書類なので、ラブレターを書く気持ちで作るといいものが出来ます。
長く書いても読むのが大変かな〜とか、でも簡単に伝えないといけないよね、とか、写真やイラストがあった方が分かりやすいかも!なんて事をドキドキしながら書いてみてください。きっといいものが出来上がるはずです。


そんな事を言っている自分は、ラブレター自体はそんな書いた事はないですが。
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by casokdoblog | 2011-05-23 21:06 | 4.インテリア、デザインPRの仕事

自分メディア

個人で情報を発信する事が簡単になった現在、PRをするにあたってやりやすくなった反面、誰でも出来る事も増えました。

Twitter、Face bookをはじめとした各種ソーシャルメディアから、You TubeやU stream等の動画を配信できるものもまで、自分でコントロール可能なメディアが数多くあります。そのコントロール可能なメディアを使って、上手く告知するのも広報のやり方の一つになっていてコストもかけずに上手にやっている方も増えていると感じてます。

マスメディアに紹介されるだけでなく、自分メディアを使って自分の情報にあう人達へ効率的にとどけるのもこれからの時代の必須に事になるでしょうし、自分メディアをコントロールできる企業やブランドがPRのスタンダードになりますね。
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by CASOKDOblog | 2011-05-11 08:33 | 4.インテリア、デザインPRの仕事

見えるアウトプット、見えないアウトプット

PRの仕事は、コンサルなどと一緒で形の見えないパートと、デザインや商品と一緒で形の見えるパートがあります。

どうしても世の中の常と言うか、形の見えるものに対してのフィーに関しては分かりやすく金額的にも払いやすいように思いますし、自分もそうだと思います。
自分の仕事で形としてすぐ見えるものはプレスリリースの作成くらいなもの。
あとは自分で作り上げるのではなく、いろいろな人の力をかりて、また自分のいろいろな活動によって出来上がってきます。

PR戦略をねるもの、リリースの書き方も、そしてメディアの方との交流またその方々の連絡先を知る事は見えないパートですが、ここにすごく投資をしております。この情報を得るために自分へ、本やセミナーに時間とお金を、人と会うためにも時間をお金を、そして、実際の販売している現場との交流にも時間とお金をかけているのです。

そしてその結果が掲載へとつながっております。

見えない部分のアウトプットに以外に投資しているので自分のフィーはそれをふまえて提案いたします。
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by casokdoblog | 2011-04-25 22:22 | 4.インテリア、デザインPRの仕事

小資本でのPR

webや携帯、PC等によって仕事のやり方が変化をしているかと思います。
以前よりもスピードは増したし、様々な仕事ができるようになり
事業の拡大も早くなっていると感じる毎日。
しかも、今までは資本が無ければ出来ないような事も、
小資本でも出来る事が多くなりそれは大きなチャンスになってます。

PRの仕事ももちろんそれに漏れず、今までは、特定の情報しか持っていなかった人たち、
資本を持っていなければ出来なかった仕事が、今は個人でもある程度できる時代だと。

PRは手法は様々でまさに内容によって千差万別。
しかもこれだけ、様々なツールがあるとほんと自分(商品やサービス)にあった
手法をつかむのも大変かもしれないですが、逆に言うと様々なツールを使えば
ある程度できる可能性も秘めてます。

メディアに載る事だけがPRでは無いですし、ブログ、メルマガ、ツイッター、facebookなどを
利用し、まさにパブリックリレーションを築いている方は多いのでは。

そうなると、自分の出番がなくなるかもしれないですが、この方法を
教えていくのも自分の仕事だと思ってます。
ほんと今だから出来るやり方が色々あります(しかも小資本で)

ですが、やはりメディアの力はまだあるのでそれと合わせてやっていくのがベストですね。




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by casokdoblog | 2011-04-04 21:35 | 4.インテリア、デザインPRの仕事

インテリアのPRのやり方

インテリアやデザイン雑貨のPRはアパレルと違いまだまだ認知されている事は少ないですね。
そもそも、アパレルは取り扱う媒体が多いけど、インテリアってやっぱりまだまだ少ないせいも
あるし、マーケットも小さいので致し方ない部分も。

でもアパレルとは違う可能性もあるし、インテリアならでは面白さもあるかと思うのでやっています。
以外にいろんなジャンルで取り上げられるし。

PRといってもやり方は千差万別で、大事なのは思いを伝える事だと思います。
方法やテクニックは色々ありますが、伝えたいと思う気持ちを持っていないと
だれも見向きもしてくれないかも。
それを持ち続け活動していくように勤めています。
そしてインテリアの面白さを少しでも伝わればいいと思っています。
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by casokdoblog | 2011-03-04 21:33 | 4.インテリア、デザインPRの仕事

インテリアPR、デザイン PRのお仕事 Part2

デザインPR、ソーシャルPRでブランド力をあげる

様々な会社が、自分たちのモノ、コトを伝えるためにいろんな手法をしていますが、
自分はデザイン、ソーシャルを切り口にしたPR活動を得意としてます。
現に、デザインのPR、インテリアのPR、オーガニックコスメのPRを主軸にやっております。

なぜ故に、デザイン、ソーシャルを切り口にしたやり方をしているかというと、
まあ好きだからなんですが、問題解決をする要素が「デザイン」、「ソーシャル」にはあり、それが人々の琴線(自分は情動といいますが)に触れるからだと思います。
なので、企業の「モノ」や「コト」の中に「デザイン」、「ソーシャル」な部分を堀おこしそれをPRしていきます。

モノの背景や開発風景を伝えるのは当たり前になってますが、
なぜこのカタチ、色になっているか?この商品を使うとどれだけ社会に役立つかという事を突き詰めるだけでPRの強い武器になり、それがブランドにつながります。
そして、その武器をきちんと第三者(メディア)に伝えていただき、更にそれを営業ツールとして利用するのです。

もちろん、「デザイン」、「ソーシャル」名部分が見当たらない!と思っているなら、
今からでも間に合う企画を提案します。
モノを販売するには、いろいろな活動が発生するはずです。
例えば、カタログやリーフレットを作るとか、イベントに参加するとか何かしら
アクションがあります。そのアクションの中に組み込む事も可能です。
それがブランドを形成するPRに繋がります。

なかなかPRがうまくいかない!メディアに取り上げてもらえない!と思ったら、何か武器(強み)を見つけてください。

自分で見つからない場合は、もちろんサポート致します。
デザインPR、ソーシャルPRを企画し、デザインメディア、インテリアメディア、ソーシャルメディアへ紹介し、
ブランド力向上をサポートをします。
[PR]
by Casokdoblog | 2010-08-08 08:08 | 4.インテリア、デザインPRの仕事

インテリアPR、デザイン PRのお仕事

デザイン/ライフスタイルの展示会について

日本国内で展示会は数多く開催しています。
毎日どこかしらでやっているのでしょう。
こと、デザイン/ライフスタイルのジャンルでの展示会は下記のタイトルをよく聞きます。

東京ギフトショー
インテリアライフスタイル展
DESIGN TOKYO(ISOT、雑貨EXPO)
デザイナーズウィーク
DESIGN TIDE
IFFT

上記にあげた展示会は、BtoBの得意先を狙って出展する場合が多いですが、
中にはPR、宣伝目的で出す場合もあります。
ですが、大半は得意先の新規開拓や、既存のクライアントへ新商品を発表するのを
狙って出す事が多いでしょう。
ですが、出展してもなかなか成果が上がらない、思った程、売上に繋がらなかった。
PR効果が薄かった。メディアの接触が無かった等予想よりもうまくいかない事が多いと思います。

主催者側もあの手この手でいろいろ企画をねってビジネス創出の場を作っていますが、
ただ漠然と出ても効果はやはり薄いでしょう。
特に、この業界はアパレルと違いその場で発注という慣習がなく、後日に再度商談をして
オーダーをもらう事が多いので、展示会で印象を残し、連絡先を入手し、後日再度アポイントを取らないとなかなか売上には繋がらない事が多いです。
しかも、希望するバイヤーに会えるかというとなかなか厳しいです。

では、どう対応してきたか言うといろいろやってみました。
・ブースの場所にこだわる
・招待状にこだわる
・ブースでの対応にこだわる
・資料にこだわる
・入荷にこだわる
・賞にこだわる
・終わってからこだわる

ブースの場所は、自分たちのブースへの来場に影響されます。
こだわった所は、
・入り口付近の目立つ所、メイン通路の一通りが多い所
(ブースが大きくないとなかなかとれない!とうことも多いと思います)
その時は、同業他社で規模が大きい会社、得意先を沢山抱えている会社の近くに出す。
コバンザメ戦法ですが、同業とも仲良くなっておけば、あわよくば得意先をその場で紹介もしてくれます。

招待状に関しては、展示会で自分たちが出展している事を印象づけブースに来てもらう確率を上げます。
こだわった所は、
・オリジナルの招待状を作る。メインの商材の写真を大きく見せる。
会場に来た特典をほのめかす。会社の印象をつける。
バイヤーであれば展示会の招待状はあちこちから届きます。
あまりに沢山くるので途中から見なくなります。
なので、自分たちの会社が出展している事すら見ない事も有ります。
できる限り事前に知ってもらうために、招待所にもこだわりましょう。

その他のこだわりについては、お問い合わせください。
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by Casokdoblog | 2010-07-31 12:00 | 4.インテリア、デザインPRの仕事